女神のスプリンター2巻(第7,8,9,10,11,12話)ネタバレあらすじ

前回はプールで全裸になり恭子さんへ精子をぶっかけて射精した浩太。
いよいよ禁欲生活は3サイクル目に突入します。

 

 

 

 

恭子は今までの禁欲生活と陸上トレーニングの成果がちゃんと出ているかどうか力試しを提案します。

テストストロン値をビンビンに上げて走れば成績は良くなるはず、そんな思惑がある恭子。
さらにテストストロン値を上げようと浩太の性癖をさらに開発しようと試みます。

 

何をするかと言えば・・・

そうSMプレイです^^

両手両足を縛って、低温ロウソクで責めたり、目隠しをしてしばいたり。
だんだんとアブノーマルな性癖を開発されていく浩太。

 

 

いっぽう保健室の梅林先生は浩太にマスターベーションをマスターして欲しくていろいろと考えてくれています。

保健室でオナニーして射精していきなさいと言う梅林先生の行為に乗って、浩太は保健室のベッドでシコりだします。
不意に見てしまった梅林先生の裸を目のあたりにして精子をぶっかけてしまいます。

恭子に守るように言われている禁欲生活を破ってしまった浩太は、どうにかしてごまかそうと考えています。

自発的にテストストロン値を上げれば射精したことが恭子にはバレない・・
そんな結論に達した浩太は梅林先生のメガトン級のオッパイをモミモミしてテストストロン値を上昇させようとします。

 

 

 

 

浩太のことが好きになりつつある梅林先生は巨大なオッパイを生で揉ませてくれます。

しかし、梅林先生のオッパイを揉んでもテストストロン値はあまり上昇しなかったので恭子は浩太にSMプレイでテストストロン値を上昇させることにします。

さあ、恭子と浩太のSMプレイの開始です。

浩太の性癖がわかっている恭子、

それは・・・

パンパンにパンプアップされた脚で踏みつけられたり、足コキされたりするのが浩太にとって何よりも興奮するのです!

 

 

 

 

どMな性癖を見抜いた恭子はSMプレイをおっぱじめる

 

 

この鍛え上げられた脚で踏みつけられたい願望を持つ浩太

 

 

胸より脚に興奮する脚フェチを認めた浩太と、見抜いた恭子

 

 

 

そして足の裏で挟んで足コキ!変態プレイの漫画となっていきます^^

 

 

テストストロン値も限界まで上昇した浩太はトレーニングの成果を試す場を与えます。全国レベルの短距離選手と競争させようとするのです。

しかし、限界まで射精を我慢していた浩太は100メーター走の途中まで互角に走っていたが中盤で勃起したチンポが暴発して走っている最中に射精してしまったんです。

射精をしてしまって4回目の禁欲サイクルに入った浩太は保健室の梅林先生にオナニーして射精するように言われるが禁欲が晴れる9日目まで待ってもらう事にします。

そのころ恭子は脚で踏まれたいという変態的な性癖を持っている浩太の為に、ガッチガチの筋肉で鍛え上げた脚にするため日々筋力トレーニングをしています。

そのパンパンに鍛えて張りがでた脚を浩太に見せつけて興奮させる恭子。

奇しくも梅林先生と恭子の2人は同時に浩太の射精を手伝ってあげようと企てているのです!なんて幸せな浩太でしょう^^

そして禁欲生活も9日目に入り、いよいよ本日はミルキング(射精)の日です!
筋トレでパンプアップさせて浩太を射精へと導こうとする恭子だったが、浩太は梅林先生のオッパイで射精をすることを決意します。

恭子へは置手紙を残して梅林先生のオッパイの所へ猛ダッシュ!

梅林先生も浩太の事を待っていた。
テストストロン値がMAXに上昇した浩太を目の前にした梅林先生はドキドキと興奮して自ら服を脱いでオナニーのオカズとして浩太へ捧げます。

 

 

 

精子持ち帰り用に用意した瓶をオマンコの位置で受け止めようとする梅林先生。
まるでセックスをしているような体位で浩太のオナニーを手伝います。

興奮MAXの浩太がシコシコを速めると
それに呼応するように興奮する梅林先生はアエギ声を上げながら瓶に精子を受け止めます。

 

全裸で浩太の射精を受け止める爆乳の梅林先生

 

 

 

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