女神のスプリンターネタバレ第2話 イメージトレーニングの重要性

女神のスプリンター第1話からさっそくフェチズムな射精をしてしまった浩太、
義理の姉である恭子に性欲を管理される生活が始まりました。

第1話と登場人物はコチラ↓

 

何故か恭子の日課は夜のグランドを全裸姿でスプリントする事。
初回から恭子のアスリートの引き締まった全裸姿から始まります。

 

 

漫画”女神のスプリンター”より引用

 

浩太の射精管理は9日間を1サイクルなのでそれまではオナニーを我慢しなければいけない。
内緒でオナニーをしてしまわないように首にセンサーを付けて不正がないように管理されている。

やりたい盛りの高校生に禁欲生活(オナ禁)なんてキビシイ条件だ。
浩太も何とかしてバレないようにオナニーをしようと考えるが、首にセットされたセンサーでバレてしまうようだ。

陸上の才能は兄である優一に劣っていると劣等感を持っている浩太。
そんな落ち込んでいる浩太を励まそうとする恭子。

 

「浩太クン・・あなたに足りないのは才能じゃない、自信よ!」

 

キビシイトレーニングを乗り越えさせて自信をつけさせようとする恭子。

恭子とのマンツーマンのトレーニングでチンコは常に興奮状態。
9日間のオナ禁生活なんてとても考えられない。

恭子のトレーニング理論は、体内のテストストロン値を性的刺激によって上昇させ、陸上の成績を上げる事。

 

 

漫画”女神のスプリンター”より引用

 

浩太を性的に興奮させる恭子は、下半身を脱ぎ去り、上半身もオッパイを丸出しにしたドエロい格好で浩太の上にマンウンティングする。

まるで騎乗位でセックスしているような格好で浩太にまたがる恭子。

浩太も恭子とセックスしているイメージでチンポを押し付け、もうすぐ射精だ!という所でパッと恭子は浩太から離れ、射精はまたおわづけに。

 

漫画”女神のスプリンター”より引用

 

「優秀な選手に生まれ変わってみなさい」

 

陸上選手として兄・優一を超えれば恭子とセックスが・・
浩太はそんな野望を胸にこれからのトレーニングをやり切ることを決意する。

 

 

いいだろう、これに耐えて
我慢して・・・ぐひぃぃぃひ

 

 

 

女神のスプリンターネタバレ第2話 感想

 

コージです

第1話から射精のシーンがあったので今回もヌキヌキできるかな、と思ったんですが第2話では射精シーンは無し^^;

しかし、恭子が騎乗位となり激しく乱れるシーンは僕のチンポは勃起しまくりでした。漫画内での浩太は射精寸前でストップさせられて、さらに勃起したチンポを恭子に踏みにじられるというドSシーン、服の上から勃起した股間をグリグリとされるなんてM体質な男にとってこれほど嬉しいことは無いですよね!

 

 

 

女神のスプリンター(1) (ヤングマガジンコミックス)

 

 

第3話はコチラ↓

 

 

 

コメントは受け付けていません。